アマゾンで購入しました
4027円
ステムにつける人も多いですが、今回はハンドルへ取り付けてみました。
隣の同じくCAT EYE LEDライト(HL-EL510)が大きくてハンドルがごちゃごちゃしているような気もしますが、しばらくはこれで様子見ます
CC-RD200はケイデンスが測定できることから選定しました。
現在は、自分の回転数を把握できてませんので、ここを明確にし手から次のステップへ行くためです。
使ってみた感じはこれから記録していきます。
取り付けです
入っていたもの一式
本体・センサー&コード
マグネット2こ
本体用ブラケット
ゴム板2枚
タイラップ8本(位)
本体とセンサー
センサーはケイデンスを測定するので、2つあります
まったく同じもののようです
マグネット
左:左ペダル取り付け用(ケイデンス)
右:スポーク取り付け用(スピード)
取り付け準備
必要な工具はタイラップ切断に使うニッパーだけです
取説どおりのセンサーの位置
スピード用センサーにはスカートが取り付けられていますが(指で押えている部分)ケイデンス用のセンサーにはスカートが無いのでペダルとの距離が2cmあり、反応しないことがわかりました
escape R3.1のクランク裏側は抉れており、普通のところにマグネットを取り付けると、ますます離れてしまいます
ペダルの軸と窪みの間ぎりぎりに取り付けました
取り付け結果
スピード用センサーはスカートが無くても反応することがわかったので、スカートをケイデンス用センサーへ転用しました
スカートはセンサーの両端にあるフックで取り付けられているだけなので、取り外しは簡単です
わかりにくいですが、余ったケーブルをブレーキのアウターへ巻きつけています。
escapeR3.1の500mmのフレームではほとんど余りません
センサーとマグネットの間隔
スピード用13ミリ
ケイデンス用5ミリ
どちらも推奨は3㎜ですが、上記データでも反応します
レスポンスに影響があるかどうかは今後のお楽しみ